
銀座で、関節の痛みに
再生医療という選択肢を
AVAN TOKYO 銀座は、東京・銀座一丁目にあるクリニックです。関節再生医療では、膝・肩・肘・足首などの関節の痛みに対して、脂肪幹細胞由来の幹細胞培養上清液を関節内に注射する治療を行っています。
関節の診察と注射は、院長の森脇と整形外科専門医の南光が担当します。銀座一丁目駅から徒歩1分、英語・中国語・ベトナム語でのご相談にも対応しています。
痛みの経過とこれまでの治療を
確認してからご提案します

初回のカウンセリングでは、痛む場所、痛みが続いている期間、これまでに受けた治療(湿布・飲み薬・リハビリ・ヒアルロン酸注射など)を伺います。そのうえで医師が診察し、注射が適しているかどうか、期待できることとリスクをご説明します。
料金と通院回数の目安も、治療の前にお伝えします。ご納得いただいてから治療を始めます。
幹細胞培養上清液とは

幹細胞培養上清液は、幹細胞を培養する過程で分泌されるサイトカインやエクソソームなどを含む液体です。当院では脂肪由来の幹細胞から得られた培養上清液を使用しています。細胞そのものは注入しません。
関節内に注射することで、炎症を抑え、組織の修復を促すことを目指します。効果には個人差があります。自由診療のため健康保険は適用されません。
対象となる主な関節

- 膝(変形性膝関節症など)
- 肩(五十肩・腱板損傷など)
- 肘・手首(テニス肘・ゴルフ肘など)
- 足首・股関節など
超音波ガイド下または触診で関節内に注射し、関節の大きさや状態に合わせて投与量を調整します。
こんな方からご相談をいただいています

ヒアルロン酸注射を続けても痛みが変わらない方、手術を勧められたがほかの方法も検討したい方、階段の昇り降りや腕を上げる動作がつらい方などから、ご相談をいただいています。
関節の状態によっては、手術など別の治療が適している場合もあります。その場合も、診察の結果をもとにお伝えします。
海外からお越しの患者様も歓迎しています

英語・中国語・ベトナム語でのご相談に対応しています。来日前にメールや WhatsApp でご相談いただくことも可能です。