LINE予約
Case症例紹介

ハイブリッド豊胸 ダウンタイム3ヶ月症例2026.07.19

ハイブリッド豊胸
before
Before
after
After

ハイブリッド豊胸(シリコンバッグ+脂肪注入)術後3ヶ月

こちらはハイブリッド豊胸術後3ヶ月の症例です。

今回はMotiva Demi 250cc乳腺下へ挿入し、さらにご自身の脂肪を右100cc・左80cc注入してバッグ全体をコーティングしました。

もともとの左右差を考慮し、それぞれ注入量を調整することで、左右のバランスを整えながら、より自然で立体感のあるバストを目指しています。

ハイブリッド豊胸では、シリコンバッグでしっかりとしたボリュームを確保しつつ、自家脂肪をデコルテやバッグ周囲へ補うことで、バッグの輪郭を目立ちにくくし、より自然な触感と見た目に近づけることが期待できます。

術後3ヶ月では大きな腫れも落ち着き、バストの形や柔らかさが徐々に安定してくる時期です。最終的な仕上がりはその後も数か月かけてさらに馴染んでいきます。

この症例のポイント

ハイブリッド豊胸が向いている方

リスク・副作用

感染、血腫、脂肪壊死、しこり、左右差、傷跡、皮膜拘縮、感覚変化、脂肪の吸収によるボリューム変化、皮膚のひきつれなど。

AVAN TOKYOでは、単にバストを大きくすることではなく、「全身とのバランス」を重視したハイブリッド豊胸を行っています。

患者様一人ひとりの骨格や左右差、皮下脂肪の厚み、デコルテの形状まで考慮し、シリコンバッグと脂肪注入を組み合わせることで、より自然で美しいシルエットを目指します。

「大きくしたい」だけではなく、「自然に美しく見せたい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。