【二の腕脂肪吸引×ハイブリッド豊胸|ダウンタイム6ヶ月】
二の腕脂肪吸引とハイブリッド豊胸を行った症例です。
術後6ヶ月が経過し、腫れや拘縮も落ち着き、
全体のラインが安定してきています。
二の腕はしっかりと細く仕上げつつ、
バストは自然な質感を保ちながらサイズアップしています。
✔ 腕のボリュームを落とすことで肩〜デコルテが際立つ
✔ バストの立体感がより強調される
✔ 上半身全体のバランスが整う
ハイブリッド豊胸では、
シリコンで土台を作り、脂肪で自然さを調整することで、
“やりすぎ感のない仕上がり”を目指します。
脂肪吸引と豊胸を組み合わせることで、
より洗練された上半身をデザインすることが可能です。
⸻
【費用】
ハイブリッド豊胸(脂肪豊胸+シリコンバッグ)【モニター】998,000円
⸻
【リスク】
凹凸、感染、しこり、傷跡など
⸻
AVAN TOKYOでは、
“細さと自然さの両立”を重視した上半身デザインを行っています。
執刀医:森脇 進(AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック 院長)
リスク・副作用
脂肪吸引に伴い、腫れ、内出血(あざ)、痛み、むくみ、皮膚の凹凸やつっぱり感、左右差、色素沈着、小切開部の傷あとが生じることがあります。まれに感染、血腫、しびれ、知覚鈍麻などの合併症が起こる可能性もあります。二の腕・肩・背中では、皮膚のたるみや波打ち、引きつれ感が生じることがあります。
シリコンバッグについては、被膜拘縮、バッグの破損・位置異常、リップリング(バッグの波打ちが表面に出ること)、感染、乳頭や乳房の知覚の変化が起こる可能性があります。
脂肪注入については、石灰化・しこり・嚢胞、生着率の個人差、左右差、脂肪を採取した部位の凹凸が生じることがあります。
これらは回復の過程で生じることがあり、多くは時間の経過とともに軽減していきますが、症状の程度や回復までの期間には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず担当医にご相談ください。