【二の腕脂肪吸引→ハイブリッド豊胸|ダウンタイム1ヶ月】
二の腕脂肪吸引とハイブリッド豊胸を行った症例です。
術後1ヶ月の経過で、まだ回復途中の時期になります。
今回の症例では、
正中部の谷間感を意識して脂肪注入を行っています。
ただし、二の腕全周ではなく、
部分的な脂肪吸引であったため、採取できる脂肪量には限りがあります。
そのため、脂肪注入量は控えめとなっています。
✔ 谷間を意識した自然なデザイン
✔ 無理のない範囲でのサイズアップ
✔ 将来的にさらに調整可能な設計
しっかり脂肪注入をご希望の場合は、
どこから・どの範囲で脂肪を採取するかが非常に重要です。
脂肪豊胸は“注入技術”だけでなく、
“採取デザイン”まで含めて結果が決まります。
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【費用】
ハイブリッド豊胸(脂肪豊胸+シリコンバッグ)【モニター】998,000円
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【リスク】
感染、しこり、傷跡、皮膜拘縮、皮膚のひきつれなど
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AVAN TOKYOでは、
採取部位から逆算したハイブリッド豊胸デザインを行っています。
執刀医:森脇 進(AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック 院長)
リスク・副作用
脂肪吸引に伴い、腫れ、内出血(あざ)、痛み、むくみ、皮膚の凹凸やつっぱり感、左右差、色素沈着、小切開部の傷あとが生じることがあります。まれに感染、血腫、しびれ、知覚鈍麻などの合併症が起こる可能性もあります。二の腕・肩・背中では、皮膚のたるみや波打ち、引きつれ感が生じることがあります。
シリコンバッグについては、被膜拘縮、バッグの破損・位置異常、リップリング(バッグの波打ちが表面に出ること)、感染、乳頭や乳房の知覚の変化が起こる可能性があります。
脂肪注入については、石灰化・しこり・嚢胞、生着率の個人差、左右差、脂肪を採取した部位の凹凸が生じることがあります。
これらは回復の過程で生じることがあり、多くは時間の経過とともに軽減していきますが、症状の程度や回復までの期間には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず担当医にご相談ください。