【二の腕・肩・背中・首下脂肪吸引+ボトックス】25歳女性|上半身全体をトータルデザインし、華奢見えする美しいシルエットへ
症例概要
25歳女性の「上半身全体の脂肪吸引」と「肩ボトックス」の症例をご紹介します。
今回の患者様は、
- 二の腕全周
- 前腕
- 肩甲骨上・肩甲骨下
- 首下
の脂肪吸引を行い、純脂肪約900ccを吸引いたしました。
さらに、三角筋ボトックス・僧帽筋ボトックスも併用し、脂肪量だけでなく筋肉によるボリューム感にもアプローチしています。
術後はお食事や運動などのダイエットも継続していただき、脂肪吸引との相乗効果によって上半身全体のラインが大きく変化しました。
上半身の脂肪吸引は「部分痩せ」ではなく「全体バランス」が重要
二の腕だけを細くしても、肩や背中、首下にボリュームが残っていると、理想的な華奢なシルエットにはなりません。
AVAN TOKYOでは、
- 二の腕の張り出し
- 肩周りの厚み
- 背中のもたつき
- 首下からフェイスラインへのつながり
まで含めてデザインすることで、360度どこから見ても美しい上半身を目指します。
また、僧帽筋ボトックスや三角筋ボトックスを組み合わせることで、肩幅をすっきり見せたり、首を長く見せる効果も期待できます。
このような方におすすめ
✓ 二の腕だけでなく肩・背中まで細く見せたい
✓ ダイエットをしても上半身が痩せにくい
✓ 肩幅を小さく見せたい
✓ 華奢な印象になりたい
✓ ドレスやノースリーブを綺麗に着こなしたい
✓ 横から見た時の厚みを改善したい
施術内容
施術名
上半身脂肪吸引(二の腕全周・前腕・肩甲骨上・肩甲骨下・首下)+三角筋ボトックス+僧帽筋ボトックス
吸引脂肪量
純脂肪約900cc
対象
25歳女性
医師コメント
上半身は脂肪だけでなく筋肉の発達もシルエットに大きく影響します。
そのため、脂肪吸引とボトックスを組み合わせることで、より自然で女性らしいライン形成が可能になります。
また、術後の体重管理や生活習慣の改善を継続していただくことで、より高い満足度につながります。
リスク・副作用
腫れ、内出血、疼痛、むくみ、拘縮、左右差、凹凸、色素沈着、傷跡、感染、神経障害、血腫など
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執刀医:森脇 進(AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック 院長)
【監修】森脇 進 / Shin Moriwaki(監修医師)
日本美容外科学会(JSAS)会員 / American Academy of Aesthetic Medicine 会員
ECFMG Certificate 取得
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📍AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック
AVAN TOKYO GINZA LIPOSUCTION CLINIC
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ご予約・ご相談は
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リスク・副作用
脂肪吸引に伴い、腫れ、内出血(あざ)、痛み、むくみ、皮膚の凹凸やつっぱり感、左右差、色素沈着、小切開部の傷あとが生じることがあります。まれに感染、血腫、しびれ、知覚鈍麻などの合併症が起こる可能性もあります。二の腕・肩・背中では、皮膚のたるみや波打ち、引きつれ感が生じることがあります。
ボトックスでは、注射部位の痛み・内出血、一時的な脱力感や表情・動きの違和感が生じることがあり、効果は時間とともに薄れていきます。
これらは回復の過程で生じることがあり、多くは時間の経過とともに軽減していきますが、症状の程度や回復までの期間には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず担当医にご相談ください。