下腹部脂肪吸引+モフィウス8バーストダウンタイム1ヶ月です。
腹部
Before
After
海外の方で、皮膚のたるみ感が出ないように脂肪吸引に併用して、高周波RF治療を行っています。
1ヶ月は拘縮(脂肪吸引後に固くなる反応)がピークですが、それでも凸感がなくなっていきているのがわかります!
リスク:色素沈着、凹凸、傷跡など 英語、中国語、ベトナム語で
執刀医:森脇 進(AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック 院長)
リスク・副作用
脂肪吸引に伴い、腫れ、内出血(あざ)、痛み、むくみ、皮膚の凹凸やつっぱり感、左右差、色素沈着、小切開部の傷あとが生じることがあります。まれに感染、血腫、しびれ、知覚鈍麻などの合併症が起こる可能性もあります。お腹・腰では、拘縮による一時的な硬さや凹凸、皮膚のたるみが生じることがあります。
糸リフト・モフィウス8などの引き締め施術では、赤み・腫れ・熱感・内出血、色素沈着、皮膚の凹みや引きつれ、効果の個人差が生じることがあります。
これらは回復の過程で生じることがあり、多くは時間の経過とともに軽減していきますが、症状の程度や回復までの期間には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず担当医にご相談ください。