24歳女性二の腕全周脂肪吸引脇肉650ccダウンタイム3ヶ月
二の腕
Before
After
脂肪吸引で、弛みのない二の腕に!
脂肪吸引で弛みを起こさせない方法は、
✔︎なるべく早く受ける:長年脂肪で押されて、壊れた弾力性は戻らない
✔︎敢えて残す:二の腕で純脂肪700cc以上取ると、弛み目立つこと多い
✔︎弛み治療を併用する:弛みの程度によって併用施術の使い分け
この方は24歳女性で、純脂肪も700cc以下で受けてくれています。弛み治療の併用はせず、DT3ヶ月で直線ラインになっています!
脂肪吸引に限らず容積を減らす美容整形では、大なり小なり皮膚の伸び感が出るリスクを考慮すべきです!
当院ではモフィウス8バーストorプロファウンドマトリックスで術後の弛みケアも可能です!
執刀医:森脇 進(AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック 院長)
リスク・副作用
脂肪吸引に伴い、腫れ、内出血(あざ)、痛み、むくみ、皮膚の凹凸やつっぱり感、左右差、色素沈着、小切開部の傷あとが生じることがあります。まれに感染、血腫、しびれ、知覚鈍麻などの合併症が起こる可能性もあります。二の腕・肩・背中では、皮膚のたるみや波打ち、引きつれ感が生じることがあります。
これらは回復の過程で生じることがあり、多くは時間の経過とともに軽減していきますが、症状の程度や回復までの期間には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず担当医にご相談ください。