26歳女性のハイブリッド豊胸(+お腹脂肪吸引)ダウンタイム3ヶ月経過です!
豊胸
Before
After
腋窩切開、乳腺下挿入でモディバmini200ccを、脂肪注入左右70ccずつでおこなっています。
バストは3ヶ月で馴染んできていますが、やはりお腹の拘縮がまだ目立ちます。
拘縮の緩和にはエステ機器のインディバが有名ですが、医療機器のインモードFORMAでより強く当ててあげると
効果があります!
リスク:感染、しこり、皮膜拘縮、皮膚のひきつれなど
執刀医:森脇 進(AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック 院長)
リスク・副作用
脂肪吸引に伴い、腫れ、内出血(あざ)、痛み、むくみ、皮膚の凹凸やつっぱり感、左右差、色素沈着、小切開部の傷あとが生じることがあります。まれに感染、血腫、しびれ、知覚鈍麻などの合併症が起こる可能性もあります。お腹・腰では、拘縮による一時的な硬さや凹凸、皮膚のたるみが生じることがあります。
シリコンバッグについては、被膜拘縮、バッグの破損・位置異常、リップリング(バッグの波打ちが表面に出ること)、感染、乳頭や乳房の知覚の変化が起こる可能性があります。
脂肪注入については、石灰化・しこり・嚢胞、生着率の個人差、左右差、脂肪を採取した部位の凹凸が生じることがあります。
これらは回復の過程で生じることがあり、多くは時間の経過とともに軽減していきますが、症状の程度や回復までの期間には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず担当医にご相談ください。