26歳女性の脂肪注入豊胸ダウンタイム1ヶ月経過です!
豊胸
Before
After
以前行っている他院でのシリコンバッグ豊胸後の、後からハイブリッド豊胸です。
デコルテ・谷間を中心に脂肪を注入することで、1ヶ月後もシリコンバッグの離れ乳感を改善できています!
リスク:感染、しこり、定着率の差など
執刀医:森脇 進(AVAN TOKYO 銀座脂肪吸引クリニック 院長)
リスク・副作用
脂肪吸引に伴い、腫れ、内出血(あざ)、痛み、むくみ、皮膚の凹凸やつっぱり感、左右差、色素沈着、小切開部の傷あとが生じることがあります。まれに感染、血腫、しびれ、知覚鈍麻などの合併症が起こる可能性もあります。
脂肪注入については、石灰化・しこり・嚢胞、生着率の個人差、左右差、脂肪を採取した部位の凹凸が生じることがあります。
これらは回復の過程で生じることがあり、多くは時間の経過とともに軽減していきますが、症状の程度や回復までの期間には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず担当医にご相談ください。